実践リスク・マネジメント

リスク・マネジメントは2009年11月、国際標準(ISO31000)となりました。

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通信講座のご案内

通信講座は体系別に、3つに分かれております。

講座内容

体系別3コース

  1. 基礎理論コース (開講中)
  2. 実践・実務コース (開講中)
  3. 実行・管理コース (開講中)

[受講期間・受講料]
各6カ月、受講料=各45,000円(税込) * 各コースとも
[著者・監修]
武井 勲 [金沢工業大学 客員教授 産学連携室]

この通信講座の受講者は、2つのことが身につきます。

  1. 会社法(2006年5月施行)が大企業(資本金5億円以上又は負債200億円以上)に求めている5項目の内部統制(リスク・マネジメント体制)を構築・維持するための基礎知識が身につきます。
    1. 取締役の職務の執行に係る情報管理体制
    2. 損失の危険の管理に関する規定その他の体制(リスク・マネジメント体制)
    3. 取締役の職務の効率化体制
    4. 使用人の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するコンプライアンス体制
    5. 当該株式会社並びにその親会社および子会社から成る企業集団における業務の適正を確保する体制(グループ管理体制)
    【会社法(2006年5月施行)会社法施行規則第100条(法務省令)】
  2. 『リスク・マネジメントの国際標準(ISO31000)』があらゆる組織(*)に適用できるリスク・マネジメントの理論、用語、プロセス、フレームワークが身につきます。
(*) 営利、非営利を問わない。個人や家庭、中小企業及び小規模事業、学校、病院、地方自治体、NPO、NGOなど

あなたの企業、組織は大丈夫ですか?

  1. 取締役の職務の執行に係る情報の保存及び管理に関する体制(情報管理体制)はできていますか?
  2. 損失の危険の管理に関する規定その他の体制(リスク・マネジメント体制)はできていますか?
  3. 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制(職務の効率化体制)はできていますか?
  4. 使用人の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するための体制(コンプライアンス体制)はできていますか?
  5. 当該株式会社並びにその親会社および子会社から成る企業集団における業務の適正を確保する体制(グループ管理体制)はできていますか?
    【会社法(2006年5月施行)会社法施行規則第100条(法務省令)】

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